父親の愛情、母親の愛情、其の形。

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ポーズを取ってもらうまでもなく自然にこういう形になってしまうのは普遍的なものがあるのでしょう。

子供は守られるべき生き物
その守り方。

子には安心して毎日を暮らして欲しいと思うのはどの親も同じ

母親しかいない
父親しかいない
そんな家庭も多くあります。
その中で母親が父親の役割も担わなければならない場合もあることでしょう。其の逆も勿論。
大変なことだと想像します。
愛情がその形を変えていくこともあるでしょう、けれど愛の深さは変わらず、いやより深いのかもしれませんね。

「写真にできることはもっとある」
フォトスタジオFUの合言葉
山と言えば川
写真と言えばもっと出来る!
です。
そう言いつつ何が出来るんだろうとずっと悩んでいるところですが少しずつ見えてきた気がしています。

「愛の時間をもつ人と、ごまかしの愛をつくるやつとは違うっていうこと」
写真家荒木経惟氏の言葉

それだ。

安さで選んじゃいけませんぜ、写真は。

※なんだか宣伝になってしまいました‥‥でも本当にそう思うんだ。